2007年01月28日

文章の流れを良くするには?

こんにちは。

久しぶり!

ちょっと日が空いちゃったね。

よぉし。



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さて、今日のテーマは

「文章の流れを良くするには?」

っていうこと。




まず、みんなアフィリエイトとかする時に、

文章はもちろん書くよね?

その時にさ、


一通り書いてみたけど、

読み直してみるとなんかおかしい・・・

ってことないかな?


書く時点で気付く人もいるかもね。




この違和感の正体ってなんだろう。


心当たりのある文章を思い浮かべて欲しい。


うーん。

うーん。



わかるかな?






実はね、それって大抵は

文章の流れにあるんだ。













最初に、書く内容が整理されてないのに、

書いちゃうとよく起こっちゃう。



自分で書いてるうちに自分がわからなくなるんだ。

書いてるうちに、

「何書こうか忘れた・・・」

なんてちょっとボケちゃうこともあるし、

「あっこれいいかも。」

って新たなアイデアが浮かぶこともある。



アイデアが浮かぶってことは、

いいんだけど、

そのアイデアに囚われて、

本当に書かなきゃいけないことを忘れたら、

それこそ本末転倒。






この問題を解決するには、

たぶんみんなも気付いてると思うけど、

メモを取るといいんだ。


本当にこのメモって便利。



たまに、パッと浮かんだアイデアをメモし忘れて、

後で思い出そうとしてみる。


でも・・・大抵忘れちゃってる。

その時の、悔しさって生半可なものじゃない(笑)。



ほんの些細なことでもいい。

そのほんの些細なことをメモに取る習慣をつけると、

とても役に立つ。

ぜひともおすすめしたいね。

というか、おすすめします(笑)。







まぁ、でも今や私達はパソコンを使う現代人ですから、

「メモなんて原始的なものの時代は終わった!」

っていう人も中にはいるかもしれません(↑まではさすがにいないかな・・・?)。



そんな人にも、


もちろん方法はあるよ。




あることを頭の隅においとくだけでいいんだ。









あることっていうのは、

「オチ」




そう、オチ



話でいったら、最後の方にくるやつだね。

最後にくるってことは、


つまり、一番伝えたい事。

これを頭の隅に置いとくと、

文章がとても書きやすくなる。







ただ漠然と文章を書こうと思っても、

どこから手をつけていいかわからなくなる。

そんなときにオチっていう目標を決めるんだ。


目標がなければ、ただうろつくだけ。

でも、目標があればそれに向かって突っ走ることもできる。







それにね、オチを決めることは精神的にもプラスになるんだ。



例えば、自分がゴールが見えないマラソンを走ってるとしようか。




たぶん・・・つらいよね。

僕はものすごくつらいと思う。



オリンピック選手でも、

走る道のりが42.195kmと知らなくて、

走りきるのは難しいと思う。


ペースがどうのこうのって問題じゃないんだ。

精神的な面でってこと。

目標は大切。




アフィリエイトでも同様なことが言える。



何を書くかをわかっていると、とても書きやすい。


実は、自分が書きやすい文章って、

必然的に、相手にも読みやすくなるんだ。


自分が書きやすい流れにのって文章を書くと、

その流れが自然と文章に反映されてくるんだ。


すると、その文章を読んだ人もその流れに吸い込まれていく。




つまり、双方にプラスになるんだ。

僕も重宝してる。



本当に頭の隅でいい。

頭の隅で意識しておくだけで、文章は劇的に変わる。



簡単にできるから、ぜひともみんなも試して欲しいな。



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posted by kabin at 18:46| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月23日

相手が何を買いたいか見破る方法!

こんにちは〜。

今日のお題はこちら


「相手が何を買いたいか見破る方法!」



ん?だれか「おおっ」って言った?(笑)


これについてはいくつか方法があるんだけど、

今日はその内の一つについて紹介するね。










相手が何を買いたいかを見破るれたら、

すごくアフィリエイトがやりやすいよね?


そりゃぁ、

相手が欲しい物に合わせたものを

紹介すればいい話なだけだからね。



本来なら相手の欲しいものを見破るっていうのは

とても困難なことなんだけど、

これをつかんでないとアフィリエイトはできない。



痩せている人に、ダイエット食品を勧めるようなもの。

もっといえば、

外国人に日本語でしゃべってるようなものだと思っちゃって。


情報を伝える相手をしっかり定めて、

その人たちにしっかりと伝える。


これ、鉄則だよ。




だから、もし自分のサイトに

伝えたい情報と違う情報があったら、

排除するのをオススメするよ。


特に、アフィリエイトでの報酬が高いものなんか要チェックだね。


サイトに来てくれた人のほとんどは、

そんな情報欲しくないと思ってるはずだからね。

最初は報酬の高さに目がくらむと思う。

自分もその一人だったし(笑)。


だけど、なんにも関係ない話をされるのっておもしろくないんだよね。

偶然、道端で会った人に専門用語ばっかりの話をされてるみたいなもの。


引くよね(笑)。


これはアフィリエイトを始めたばかりの人がよく犯す間違いだけど、

初心者だったらそれでもっと稼げる確率というのは0にほぼ等しい。

というなわけから、一回自分のサイトをチェックするのを勧めるよ。




また話がずれた・・・


相手の欲しいものを紹介するという話だったね?

これを実現する方法を教えちゃおう。






それはね、

「アンケート」なんだ。







アンケートってあのアンケート。



アンケートは例えば、

今欲しい携帯はどんなものですか〜 とか

どんな機能が欲しいですか〜 とか


聞くこと。


簡単なもの。

実はこれで何が欲しいか見破れる。


そりゃ、そうだよね。

何が欲しいのか聞いてるんだから。


最近は、サイトを訪れてくれた人に

気付かれないように、仕掛けをしかけるという方法がけっこうあるけど、

時にはストレートに聞いてみちゃうのもいい。

「Simple is the BEST」(シンプルが一番!)って言葉もあるくらいだしね。


特に、こんな場合は「Simple is the BEST」だね。

相手が欲しいものを絞り込む為のアンケートだと思ってくれるんだ。


こちらが相手に合うものを与えるっていうんだから、

訪問者が使わない手はないよね。


アンケートって双方ともにいい働きをしてくれるんだ。



でも、ここで一つ。



アンケートっていっても、

チェックを入れるようなアンケートは、

ダメ。


それなりの量のコンテンツがある人は別だけどね。


相手は自分の欲しいものを探してるんだから、

チェックをたくさんつけて出来るだけ絞り込んじゃう。

それだけ絞り込まれると、該当するものも少なくなってくるよね。

下手したら、ないってことの方が多いかも。


そしたら、相手は『がっくし』きちゃうよね。

そんな『がっくし』は与えない方がいいに決まってる。

そのまま立ち去っちゃうかもしれない。



じゃぁ、どうしたらいいんだろう。



こういう時は、一問一答にするといいんだ。



まず、一問一答形式だったら、

確実に自分のどこかのページにはいってくれる。

求めてるコンテンツがないページへのアンケートを作る人はさすがにいないからね。


それに、一問一答のいいところは、


相手にとっても気楽にできるんだ。

目の前の質問に答えるだけだから、悩む必要がないってわけ。


けっこう使えるでしょ?

余裕がある人はFlashでアンケートを作ってみるといいかも。

相手がアンケートっていう作業自体を楽しく感じてもらえるかもね。

じゃ、みんながんばて!


あと、今度から更新の周期が遅くなっちゃうかも。

ごめん(-∧-;)

本当にごめん(-∧-;)


その分、質のいいノウハウを提供していくから、

応援よろしく〜


実はこのブログ○位まできちゃいました♪












posted by kabin at 21:51| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月21日

相手の立場に立つこと。

こんにちは〜。

ちょっと更新するのに時間おいちゃってごめんね。

その分今日はがんばるから。



実はね、今日も前回の続きをしちゃうんだよ。

ぅふふ。

そこで万歳してるでしょ?見えてるよ〜。


前回はエピソードを作るって話だったよね。


前回の話読んでくれた人は実践してくれたかな?

実践してくれてたらうれしいな♪


やっぱり何か行動を起こさないとだめだよね。

ずっと足踏みしてるとただ疲れちゃうだけ。

一歩一歩少しずつでも歩いていかないと。

この行動力の差は必ず出る。

出るったら出る。

それは後から絶対に自分に返ってくるもの。


おっとっと。少し話がずれてしまった。

エピソードの話だったよね?


実行までしなくてもせめて考えてはくれたかな?


具体的な話をするにはね。

相手の立場に立つことが一番なんだ。



前回話した例をもう一度見てみよう。


--------------------------------------------------------


「ビデオカメラが欲しい!

今度、友達と旅行に行くときに、

 旅行先の、日常について興味があるから、

 ビデオカメラで一日中とりたい!


 ビデオカメラは持っているけど、

 私のビデオカメラは、重いし、画質がすごく悪い。

 だから、どうせなら買い換えちゃおうと思っているんです。」



 ・画質がよい
 
 ・軽い
 
 この二つの条件でビデオカメラをネットで検索したら、

 気に入ったのが、A社とB社の二つ出てきました。


 ネットで見ただけじゃ分からないので、

 実際に、販売店へ行ってみました。

 
 そこで実際にA社とB社のを手にとって見てみてました。


「A社のビデオカメラは、とても軽い!

 私の携帯電話ぐらいの重さしかない!

 これだったら、一日中撮っていても疲れないかも!」
 

「B社のビデオカメラは、画質がとてもいい!

 今までのと比べたらすごく鮮やか!
 
 やっぱり、残すものだから、画質が一番!」


どっちも決めきれないので、

A社のビデオカメラを持っている、Cさんに聞いてみた。

「A社のビデオカメラは、確かに軽くて、

 とても楽なんだけど、

 バッテリーがすぐに切れちゃうの。

 そんなにたくさん撮るなら、予備バッテリーを大量にもっていかないと、

 使い物にならないわ。」


「そうなんだ!

 バッテリーがすぐに切れるのは、致命的だな〜。

 でも!でも!予備のバッテリーをたくさん持っていけばいいわけだし…

 何より長時間とるから楽な方がいいかも!」


「でも!でも!B社の画質の良さも捨てきれない!」




この2つのビデオカメラ。

みなさんだったら、どっちを選びます?

A社のビデオカメラのURL
B社のビデオカメラのURL

--------------------------------------------------------


ここの最初でなんていってるかな。






>ビデオカメラが欲しい!

>今度、友達と旅行に行くときに、

>旅行先の、日常について興味があるから、

>ビデオカメラで一日中とりたい!




って言ってるよね。



もし、みんなが実際にこういう場面だったら、

すごく興味がわくよね。


『自分と同じ状況にあった人はどうしてるのかな?』


って普通は思っちゃうよね。



相手の立場っていうのはこういうこと。






相手がその商品を買うには理由がある。

その理由を突き止めるんだ。


そこを元にして

エピソードを作り上げる。




けど、そのネタを見つけるのは大変だよね。


そんなときに一役買ってくれるのが、

定型文。


定型文っていうのはこれ↓






「この商品は○○だから、□□できる。」






って言う風に当てはめてみると、

すぐアイデアが浮かんでくる。




例えば、

あるデジラルカメラは


「安い」

「軽い」

「デザインが美しい」


という特徴があったとするね。

だったら、この特徴はどんな時に活かされるのかな。


「安い」・・・から高齢者でも買える。

「軽い」・・・から長時間とっていられる。

「デザインが美しい」・・・・・・から友達に自慢できる。


どうだろう。

まとめてみるととても簡単だね。


「この商品は○○だから、□□できる。」


これはどんどん自分で改造しちゃおう。

自分でこの定型文を何個も作って、

商品を取り上げるたびに一つ一つ当てはめてみよう。

その中でしっくりくるものをエピソードにしてみる。



こうすると、とても簡単に作れるよね。

しかも、ほぼ確実にネタは尽きない。



それに、定型文としてまとめると応用が利くんだよね。


例えば、定型文を反対にしちゃう。

「□□できる。だから、○○が選びました。」

なんて風に順番を変えるだけでも、

バリエーションが増えるんだ。



定型文の可能性は無限大!

みんなも実践してみてね〜。


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posted by kabin at 15:43| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月17日

訪問者を感動させるためには・・・

こんにちは。

今日は待ちにまった(かな?)前回の続きにだよぉ。

前回の記事を読んでないと話がちんぷんかんぷんだから、

読むことをおすすめするよっ。



前回は、人に感動を与えるっていう感じの内容だったよね?


「感動」を与えることによって、商品を魅力的にさせるみたいなかんじの。




本題はその後。


その「感動」を与えるためにどうしたらいいんだろうかって言う話。



ここで一つ考えてくれるかな?





「訪問者はなんで商品を買うの?」







よく考えてみてね。







「訪問者はなんで商品を買うの?」


わかるようでわからない・・・

なんとも答えづらい、

そして、イライラする質問ですね(笑)





簡単に言っちゃえば、


「商品が欲しいから」


・・・・・・


うっ・・・

そんな目で見ないでっ。





さすがにこれじゃあ、答えにならないから、

もうちょっと掘り下げて考えてみよう。




ちょっと言い換えてみたらわかるかな?







「じゃぁ、なんでその商品が欲しくなるの?」







例をあげてみようか。


例えば、あなたがデジタルカメラが欲しい!

と思っていたとするね。







「なんで欲しいの?」








これも微妙?



けど、これは

「写真を撮るため」

って答えられるかも。





でも、もうちょっとだけ掘り下げてみていいかな?







「なんで写真を撮るの?」










むむっ。

もっと答えにくくなったかも・・・




でも、今回のお話の核心には近づいてきた。


だから、ちょっと真剣に考えてみてくれるかな?











みんなが旅行とかに行ったときに写真を撮るのはなんでだろ?


なんで、みんなわざわざ写真をとるっていう手間をかけるの?









わかる?
















とった写真をアルバムとかに

大事に保管しておいて、


ある時になんとなくアルバムを見て、

『あんなことがあったなぁ〜』

『もう一回いきたいなぁ〜』


とか思ったりするよね?





ということはね。


デジカメは


「思い出を残しているのです」







もっと核心に近づいた答えを出すなら、








デジカメでとった写真を見て、

なつかしかったなぁ〜とかもう一回いきたいなぁ〜とかいう








「感情の体験









を求めているんだな。













デジタルカメラは欲しくないんだ。


「デジタルカメラによって得られる体験が欲しいんだ。」











いいかな?





ここで一回本題に戻りましょ。


「感動」を与えるにはどうしたらいいっていう事なんだけど、





「感動」を与えるって事は、

いま説明した「体験」と深く結びついているんだよね。







実は、商品に魅力を持たせる事。



つまり、




「感動」を与えることは

「体験」を語ると、感じることができるんだ。








さらに、ここでいう「体験」っていうのは簡単に言うと、

具体的なエピソードや具体的な状態についてのことなんだよね。




つまり、僕が言いたいのは

「自分でその商品についてのエピソードを作っちゃえばいい」

ってことなの。




まだピンと来ない人もいると思うから、

例をあげてみるね。




--------------------------------------------------------


「デジタルカメラが欲しい!

今度、友達と旅行に行くときに、

 旅行先の、日常について興味があるから、

 デジタルカメラで一日中とりたい!


 デジタルカメラは持っているけど、

 私のデジタルカメラは、重いし、画質がすごく悪い。

 だから、どうせなら買い換えちゃおうと思っているんです。」



 ・画質がよい
 
 ・軽い
 
 この二つの条件でデジタルカメラをネットで検索したら、

 気に入ったのが、A社とB社の二つ出てきました。


 ネットで見ただけじゃ分からないので、

 実際に、販売店へ行ってみました。

 
 そこで実際にA社とB社のを手にとって見てみてました。


「A社のデジタルカメラは、とても軽い!

 私の携帯電話ぐらいの重さしかない!

 これだったら、一日中撮っていても疲れないかも!」
 

「B社のデジタルカメラは、画質がとてもいい!

 今までのと比べたらすごく鮮やか!
 
 やっぱり、残すものだから、画質が一番!」


どっちも決めきれないので、

A社のデジタルカメラを持っている、Cさんに聞いてみた。

「A社のデジタルカメラは、確かに軽くて、

 とても楽なんだけど、

 バッテリーがすぐに切れちゃうの。

 そんなにたくさん撮るなら、予備バッテリーを大量にもっていかないと、

 使い物にならないわ。」


「そうなんだ!

 バッテリーがすぐに切れるのは、致命的だな〜。

 でも!でも!予備のバッテリーをたくさん持っていけばいいわけだし…

 何より長時間とるから楽な方がいいかも!」


「でも!でも!B社の画質の良さも捨てきれない!」




この2つのデジタルカメラ。

みなさんだったら、どっちを選びます?

A社のビデオカメラのURL
B社のビデオカメラのURL


--------------------------------------------------------




どう?どう?

とてもいい感じじゃない?



「体験」を語るってことは、

このようにエピソードを作って語りかけることなんだ。




こっちから一方的に商品を押し付けてる感じがないでしょ?


それに、訪問者にとっては自分の友達から口コミを聞いてるみたいに聞こえて、

とても効果的なんだな。



商品の機能や特徴をただ箇条書きで書き綴るよりは、

その商品の機能や特徴が生かされて得られる「体験」を語る方がよっぽどいいってこと。




そしたら、訪問者は、段々と話が進むにつれて訪問者はその商品に「感動」をおぼえてくると思う。


ここまできたらもう自然な流れで最後にあるURLもポチッとしてくれこと間違いなし!



僕みたいに商品で妄想して、

エピソード作って、

アフィリエイトするっていうのは、

とても大切だよってこと。



今日はこれでおしまい!

みんながんばってね〜。

時間のあるときはみんなと話してみたいからコメントどしどし頂戴ね〜。




いけるかどうかわかんないけど、必死に一位目指して突っ走ってるから、応援よろしくっ!




posted by kabin at 15:56| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月15日

みんなは自分が紹介した商品を買う?

「みんなは自分が紹介した商品を買う?」


こんにちは〜。

二回目ということで、今日もがんばるぞっ。




まず、

今回のテーマは


「みんなは自分が紹介した商品を買う?」


ってことなんだけど、どうかな?


このことを確かめるために、

一回自分のサイトにいって、

実際に自分のサイトの文章を読んで見ようか





そうすると・・・

段々とサイトを見ている内にわくわくしてきて、

どんどんその商品が欲しくなり・・・

「これは買いだ!買うしかない!」



という程商品が欲しくなったかな?






もし、その時点でものすごく欲しい!って感じた方のサイトはとてもすばらしいと思うなぁ。




でも、こう感じれるのは実際に稼いでいる人だと思うんだ。

じゃぁ、自分ははどうしたらいいんだろう・・・



って思った人にはこのことにあてはまるかもしれない。







このことっていうのは・・・









商品の機能や特徴だけを書いた文章。











どうだろ?

こういうサイトってけっこうあるんだよね。




例えば、


「この携帯はとても軽くて画質がすごくいい!」


っていう文章。




確かに、携帯の画質がよくて、軽いってことは伝わるよね?



でも。




それ以上のものはないんじゃないかな。



ただ単に画質がよくて、軽いっていわれてもねぇ・・・


ふ〜ん。それで?


で終わっちゃうし。






じゃぁ、何を付け足したらいいんだろ。










実はね。


「感動」なの。








商品の機能や特徴をいうだけなら、

小学生でもできちゃう。


なぜかって?


だって、商品の説明をコピペすればいいだけの話だからね。


それに、アフィリエイトは販売するサイトまでもっていって、

そこで更にアクションを起こしてもらわないと成立しないでしょ?





もし、サイトが商品の機能や特徴をただ言うだけのサイトだったら、


そのサイトにきてくれた人がサイトの文書を読んだ後に、

もう一度、実際の商品のページで説明を読むことにならないかな?




似た内容の文章を二回も読まないと、

アフィリエイトの成約に繋がらないんだよね。



これってものすごく来てくれた人にとって面倒じゃないかな?


アフィリエイトをする上で、

無理やりハードルを上げてるみたいなものだと思うなぁ。





じゃぁ、ただの説明で終わらせないにはどうしたらいいんだろう・・・





これは、さっきもでた答えだね。



「感動」っていうことなんだ。


人に感動を与えるってことはとても効果的なことなんだ。


感動を与えることによって、商品に魅力を持たせることができるんだね。


映画やドラマをみて感動するのと同じ原理なんだよね。


感動っていうのはものすごい大きなパワーをもってる。

だって涙まで出ちゃうもん(笑)

これをアフィリエイトで応用するんだ。



じゃぁ、どうやって感動を与えるかって?


それはまた次回でね(笑)

惜しいとこできってごめんね。


僕、見所をできるところまで溜められるのって、

嫌いなんだけど、

ほかの人に溜めるのは好きなんだな。


じゃ、次回を楽しみにしててね〜



次回への期待もこめて応援よろしくっ









posted by kabin at 15:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月13日

アフィリエイトで一番大切なこと

「あなたはアフィリエイトで儲けていますか?」


こんにちは。

いきなりグサグサッとくる言葉ですが、


みなさんどうでしょうか?


アフィリエイトで儲けられていますでしょうか?



まだ、サイトやブログを立ち上げたばかり・・・

まだ、コンテンツがない・・・

まだ、アクセス数が少ない・・・


こんな壁にぶち当たり、頭を悩ませている・・・




このような人達がアフィリエイターの中の大半ではないでしょうか?





今は、アフィリエイトが有名になりどんどんとアフィリエイター人口が増加しており、

アフィリエイトで成功させるのは以前より難しくなってきました。



でも、みなさんはいまそんな中で「必ずアフィリエイトで成功してみせるぞ!」

という意気込みを持って、私のサイトを訪れてくださいました。


私も、みなさんの成功を願い、それにこたえていききたいと思います。








まず、結論からお話しましょう。






「アフィリエイトで儲けることは簡単です」




はい

簡単です。


ものすごく簡単に言ってしまいましたが、


本当に簡単なのです。







では、何で儲けられないのでしょうか?


その理由はたった一つ。

簡単なものです。








「あなたが下手だから。」



そう

あなたが下手だから儲けられないのです。

どうでしょうか?

違いますか?

本当のことではないでしょうか?

























今の私の言葉にむかつきましたか?







それでいいのです

思い切り私を憎んでください






何も思わなかった方はアフィリエイトで稼ぐことはできません。

というより、何もできません。




そのような人達は会社でも人材とは思われませんし、

社会でも必要とされない人達です。


























今の言葉はどうでしょうか?

さすがにここまで言われて腹が立たない人はいませんよね?

今回は、言い過ぎましたが


今を境に

「コイツ(私)だけは見返してやるぞ!見てろよ!」


と心に誓ってください。



そして、コイツ(私)を見返すためにありとあらゆる努力をしてください。





何事もやる気が必要です。


何度も言いますが、

今はアフィリエイターで溢れています。


その中であなたが成功し、栄光をつかむためには

相当の努力がなければなりません。


その努力の元となるものはやる気です。



ありがたいことに

今のアフィリエイトサイトの大半はいい加減なもので、

だれがこんなサイトで買う!

と言いたくなるようなサイトばかりです。

やる気がないということがサイトを通して丸見えです。





しかし、あなたは違います。




私はあなたにアフィリエイトで一番大切なものを伝えました。


この先どんな壁があろうとその心を持っていれば

必ず、必ず乗り越えられるのでこれだけは無くさないで下さい。

やる気なくしてはアフィリエイトなどは絶対にできませんので。


みなさん、やる気をもって今以上にすばらしいアフィリエイターに必ずなってください。



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__________________________________



はじめまして。

今回は、「アフィリエイトで一番大切なこと」ということですが、


言葉遣い荒いですね・・・

ごめんなさい・・・

でも、本当にこれだけは伝えたかったんです。

最近、本当に広告だけをはったサイトとか見かけるようになって、

とてもがっかりしています。

でも、みなさんには絶対にそのようなサイトを作ってほしくないんです。



今度からはちゃんとしたノウハウ編をお届けしたいと思いますので、

よろしくお願いします。


あと、今回はいつもの口調ではなく硬めでいったみましたので

今度からはもうちょっと柔らかにしたいと思います。(笑)

ブログランキングへの応援もよろしく〜



posted by kabin at 16:03| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月12日

真のアフィリエイト

みなさま、こんばんは。
今日から「真のアフィリエイト」を運営していくkabinと申します。
よろしくお願いします。

実は、真のアフィリエイトは一度閉鎖してしまったのですが、
また再開することになりました。

再開した理由は、
時間的に余裕が出てきて、再チャレンジをしようと一念発起したからであります。

当時、閉鎖してしまった理由は、
個人的に非常に大切な時期でパソコンの接続さえほとんどできなかったことが原因にあります。

サイトのリニューアルも当時は計画していたことだったのですが、
上記のようなことがありましたので、できませんでした。
大変申し訳ありませんでした。

これからは、以前のような頻度で更新はできないかもしれないですが、
皆さんのために力を尽くして生きたいと思いますので、
応援よろしくお願いします。


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posted by kabin at 21:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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